エネマと肛門の世界
私がこれまで魅了された、お浣腸と肛門の世界をいろいろな方とお話したいと思います。
プロフィール

Author:anatomy
Hollo my world.
関東在住。
配偶者、子供有りです。

私自身特殊な趣向だと思いますので、浣腸、アナル、人体解剖などに嫌悪される方は閲覧しないで下さい。
尚、ここで書かれていることは一般の世界では勧めていない事ばかりですので実行されるに当たってはあくまでも自己責任でお願いいたします。

また、利益目的のURLの貼り付けは一切禁じます。
出会い系サイトの誘導など見受けられたら即座に削除します。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



友達申請フォーム

この人と友達になる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ



ゴールド・フィッシュ
ゴールド・フィッシュ

ゴクアツ君を被せたGOLD君まるでお魚さんのようですね。
ゴールド・フィッシュよ私の大腸の中を泳ぎまわれ。
姿勢しだいでどこにでも行きます。
危険ですからまねしないで下さい。
結腸をくぐる瞬間が快感です。

テーマ:海水魚 - ジャンル:ペット

女性の下腹部
女性の下腹部

女性の肛門は膣側にあります。
そのため直腸が長く便を溜めやすい傾向にあります。
子宮と言う存在が有ったので押込められるとこういう配置になります。
便秘や痔は女性のほうが多くなるのです。
男性にはペニスがあってそのほとんどの役割は放尿です。
女性にはペニスはありませんので、尿道は男性の1/4以下の長さになります。
失禁やおもらしが女性に多いのはそういう構造からです。

テーマ:科学・医療・心理 - ジャンル:学問・文化・芸術

男性の下腹部
男性の下腹部

男性の肛門は後ろ側、尾てい骨に近い部分にあります。
直腸はほぼ直立、子宮が無い分無理の無い設計と言えます。
そのため女性に比べ便秘や痔になる確立は低くなっているようです。
男性の方がアナルセックスには向いていると思います。
子宮に相当する男性の生殖器、睾丸は外にはみ出してます。
睾丸を包み込む隠嚢はラジエーターです。
伸縮して睾丸の温度を一定に保ちます。
温度が高くても低くても精子は死んでしまいます。

テーマ:科学・医療・心理 - ジャンル:学問・文化・芸術

理科室のお掃除
HEAD

理科室のお掃除って順番に回ってきたと思います。
人体標本がガラス張りのBOXに入れられておりみんなは不気味がっておりました。
でもこの人体標本くん私は好きでした。
ここの掃除は私がやっておくからとみんなを遠ざけ、頭蓋骨を外し脳の標本見たり、腹部を外し内臓を見たり、とてもお勉強になりました。

テーマ:中学校生活。 - ジャンル:学校・教育

anatomy
解剖学医グンター・フォン・ハーゲンス博士が考案した人体標本の技術、プラスティネーションで死体の保存や移動が簡単になり、「人体の不思議展」で展示された人体標本を見学された方も大勢いらっしゃると思います。
その博士が公開死体解剖を行ったのが昨年の夏DVDとして発売されました。
タイトルは”anatomy for beginners”邦題「人体解剖マニュアル」となっております。
このDVDは4枚組になっております。

1はムーブメント、脳から脊髄などの神経系を通して皮膚や筋肉動かす説明したもので男性の死体を解剖して全身の皮膚をはがし、筋肉や靭帯を露出させて説明しております。

2は肺や心臓、血管などを扱った循環器の説明で、男性の死体の胸の部分、肋骨を外し、エアーを気管から入れることにより肺の動きの復元や、心臓には人工血液を入れ心臓の動きの復元など行っております。

3は口から肛門までの消化器系を説明したもので、女性の死体を使い咽頭から肛門までの器官を取り出します。
私は正直この部分に一番興味がありました。
黒い帽子を被った博士は精力的に死体を切り刻みます。
インディージョーンズ(最初の)に出てくるドイツの殺し屋に似ております(失礼)。
ハスキーな声で、何度も「エイナス!」と発言します。
最後に咽頭から食道、胃、小腸、大腸、肛門とつながった状態の器官をテーブルを複数個使い、7mの長さに展示するところが圧巻でした。

4は生殖器です。
男性と女性の死体から、睾丸、精嚢、前立腺、ペニス、膣を含む女性器、子宮、卵巣などが取り出されます。
ペニスや子宮にメスを入れられるところを見ると男性も女性も痛くなってくるかと思います。

最初にイギリスで放映されたようです。
出演者は男性がおびえ気味で女性のほうがしっかりしていました。
女性のほうが現実的な質問をしておりました。

☆プラスティネーションとは

20世紀後半まで標本といえば、ホルマリン容器に入った白色の保存臓器や、模型のがい骨などを使っており、医師ですらその匂い、標本の扱いにくさに困惑してたそうです。
そのような難問を解決した標本が、『プラストミック標本』。
プラスティネーション(Plastination)は、ドイツのグンター・フォン・ハーゲンス博士によってハイデルベルグ大学で研究がすすめられ、
1985年に実用化された標本製作技術です。身体を構成している水分と脂肪分をプラスチックなどの合成樹脂に置き換えてつくり、
人体をプラスティック化することで腐敗を起こしたり悪臭を発生することもなく、生物全体をできるだけ生きた状態に近い形で半永久的に保存できるようにする技術です。

興味のある方は
http://www.dex-et.jp/Ncontents/dvd/dex_dvd0053.htm
でサンプル動画を見ることが出来ます。

テーマ:科学・医療・心理 - ジャンル:学問・文化・芸術