エネマと肛門の世界
私がこれまで魅了された、お浣腸と肛門の世界をいろいろな方とお話したいと思います。
プロフィール

Author:anatomy
Hollo my world.
関東在住。
配偶者、子供有りです。

私自身特殊な趣向だと思いますので、浣腸、アナル、人体解剖などに嫌悪される方は閲覧しないで下さい。
尚、ここで書かれていることは一般の世界では勧めていない事ばかりですので実行されるに当たってはあくまでも自己責任でお願いいたします。

また、利益目的のURLの貼り付けは一切禁じます。
出会い系サイトの誘導など見受けられたら即座に削除します。



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モンダミン浣腸
モンダミン

モンダミンを浣腸として使用すると言う話をwebの世界で聞きました。
ちょうど歯医者に通っておりましたのでマウス・ウオッシュには興味がありました。

実行する際は原液を使用。
ワン吉の中身のケンエー30mgに口移しで入れ、逆止弁付きシリコンチューブで浣腸します。

まずはモンダミン(ライオン)
はっきり言って物足りないです。
刺激ゼロに近いから何時間でも我慢?出来ます。
これはパスです。

次に試したのは
プラックス(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
傾向的にはモンダミンと一緒、口に含んでも刺激が無い。
この2種はお酒で言うと赤ワインと言ったところでしょう。

だいぶ昔に口臭予防で使用した事のある
リステリン(ファイザー)
強烈過ぎて使うのやめました。
でクールミントリステリン(何故か薬用)
やはり強烈です。
未成年の頃、薬局で浣腸やグリセリン買えなかった時代に代用に愛用したエメロン・シャンプーを彷彿させます(決して原液では使用しないで下さい。)

そして
ニッサン石鹸の
「マウス・ウオッシュ」これはトップバリュー製品にもなっていてイオン・グループのスーパーなどでも安価に買えます。
結局これにはまりました。
1000ml、480円ほどで買えます。
ちなみにリステリンやモンダミンは1000ml、780円ほど。

グリセリン液が500ml、900円ほどしますから、50%希釈で1000ml、900円と言うことになります。
コスト・パフーマンスって言葉好きです。

テーマ:実用・役に立つ話 - ジャンル:趣味・実用

anatomy
解剖学医グンター・フォン・ハーゲンス博士が考案した人体標本の技術、プラスティネーションで死体の保存や移動が簡単になり、「人体の不思議展」で展示された人体標本を見学された方も大勢いらっしゃると思います。
その博士が公開死体解剖を行ったのが昨年の夏DVDとして発売されました。
タイトルは”anatomy for beginners”邦題「人体解剖マニュアル」となっております。
このDVDは4枚組になっております。

1はムーブメント、脳から脊髄などの神経系を通して皮膚や筋肉動かす説明したもので男性の死体を解剖して全身の皮膚をはがし、筋肉や靭帯を露出させて説明しております。

2は肺や心臓、血管などを扱った循環器の説明で、男性の死体の胸の部分、肋骨を外し、エアーを気管から入れることにより肺の動きの復元や、心臓には人工血液を入れ心臓の動きの復元など行っております。

3は口から肛門までの消化器系を説明したもので、女性の死体を使い咽頭から肛門までの器官を取り出します。
私は正直この部分に一番興味がありました。
黒い帽子を被った博士は精力的に死体を切り刻みます。
インディージョーンズ(最初の)に出てくるドイツの殺し屋に似ております(失礼)。
ハスキーな声で、何度も「エイナス!」と発言します。
最後に咽頭から食道、胃、小腸、大腸、肛門とつながった状態の器官をテーブルを複数個使い、7mの長さに展示するところが圧巻でした。

4は生殖器です。
男性と女性の死体から、睾丸、精嚢、前立腺、ペニス、膣を含む女性器、子宮、卵巣などが取り出されます。
ペニスや子宮にメスを入れられるところを見ると男性も女性も痛くなってくるかと思います。

最初にイギリスで放映されたようです。
出演者は男性がおびえ気味で女性のほうがしっかりしていました。
女性のほうが現実的な質問をしておりました。

☆プラスティネーションとは

20世紀後半まで標本といえば、ホルマリン容器に入った白色の保存臓器や、模型のがい骨などを使っており、医師ですらその匂い、標本の扱いにくさに困惑してたそうです。
そのような難問を解決した標本が、『プラストミック標本』。
プラスティネーション(Plastination)は、ドイツのグンター・フォン・ハーゲンス博士によってハイデルベルグ大学で研究がすすめられ、
1985年に実用化された標本製作技術です。身体を構成している水分と脂肪分をプラスチックなどの合成樹脂に置き換えてつくり、
人体をプラスティック化することで腐敗を起こしたり悪臭を発生することもなく、生物全体をできるだけ生きた状態に近い形で半永久的に保存できるようにする技術です。

興味のある方は
http://www.dex-et.jp/Ncontents/dvd/dex_dvd0053.htm
でサンプル動画を見ることが出来ます。

テーマ:科学・医療・心理 - ジャンル:学問・文化・芸術

イルリガートル
iruri

コーヒー・エネマをするときの道具です。
勿論微温湯浣腸もできます。

暖かな良い天気でしたね
ドアノブの写真は緊張します。
だって鏡面体なので私の姿や部屋の様子が映ってしまいますから。
ドアノブはこのまま装着しません。
コンドームを被せますが普通のコンドームでは穴が開いてしまいます。
sakuraさんに紹介してもらった「ニューゴクアツ」と言うコンドームを使います。
オカモトさんの商品でごく普通にドラッグストアなどで売っております。
厚さ0.1mmで手に取るとその質感が分かります。
薄ければ良いってものではありませんね。

これが入るのはよっぽど体調の良い時でないと無理です。(よっぽど発情しているとも言えますけど)
今日も取り出したは良いのですが、コンドーム被せて撮影して、装着と言うわけには行きませんでした。

今日は陽気に誘われて久々にコーヒー浣腸しました。
一時期凝ったものです。
ガンが治る、ガン予防になる、ダイエットできる、とひところはもてはやされたのですが今はほとんど話題に上りませんね。
ドイツ系アメリカ人のゲルソン博士が考案して、日本では新谷先生とか氏家京子先生が推進しているようです。
私てきには髪がサラサラになったとか、肌のつやが良くなったとか実感は出来ます。
イルリガートルを引っ張り出し道具の撮影もしたのですがうまくup出来ません。
コーヒーは600ccほどドリップで作り、水を入れて1200ccほどの液を2回に分けて入れました。
その後、2Lほどの微温湯浣腸に切り替え、コーヒーとともに体にあったかな液が入る幸福感と言うものをじっくり味わいました。
家族が在宅していると無理ですね。
事前のマウス・ウオッシュ浣腸(最近グリセリンは使っておりません、ワン吉の中身のケンエーの中身はニッサン石鹸のマウス・ウオッシュです、これも後ほどレポートします)で便はほとんど残っておらずコーヒー液のときは出来るだけ体内(腸内)に滞まらせておくのが効能があるような気がします。

微温湯浣腸では腸内の老廃物の排泄が確認できました。
あさださんがうんちの解説をしていた文で排泄物の内訳は食べ物の消化の分より老廃物の割合が多いのはこういうときに実感できます。
古い老廃物だとうんちの色と同じで、それが宿便と言われるようです。
ストーマー(人工肛門)を付けた人が肛門からも便意があって便が出ると言うのはほとんどこれだと思います。
私はほぼ毎日浣腸をしているので白色の老廃物でした。
気持ちよくお昼ねをしました。

テーマ:幸福=心、精神、魂、体、健康、知恵、知識 - ジャンル:心と身体

ドアノブ
DOANOBU

高さ80mm、ノブ外周54mmです。
こんな物が入るとは・・・
アナル異物挿入愛好者
某アナル愛好者の掲示板では3ヶ月に一回ほど挿入物が取れだせず困っておりますと言う投稿があります。
最初のうちは親切心で答えてあげておりましたが、馬鹿らしくなりました。
本当に困っているのか、からかっているのか分からなくなったからです。

しかし実際に医療関係者から報告がありますので、そういう人は確かにいるのでしょう。
私だったら、恥ずかしくて生きていけないかもしれません。
気をつけましょうね。
愛すべきアナル異物挿入愛好者の皆様。

私が集めた事例を紹介します。
他に知っていらっしゃれば教えてください。
コレクションしてますので。

看護婦は見た、ジャムおじさんの話
http://anzu-ya.oops.jp/essay/ns_work/19.html

別件ですがジャムビンのレントゲン写真
http://poetry.rotten.com/potatoes-n-jelly/

ドクターは見た聞いた、バイブレータおにいさんの話
http://www.sakai24.org/senmon/kettyou.html

おっさん先生はあきれた、鉛筆おじさんの話
http://www5a.biglobe.ne.jp/~yuyo/essay/essay20.html
ワン吉の中身
20070317123501.jpg

ケンエー30g2個。
自作、逆止弁付き25cm、φ6mmシリコンチューブが入っております。
他人様からは見られたくない物です。
ワン吉
ワン吉

ワン吉は100円ショップで買いました。
浣腸の容器は人様からは見られたくありませんね。

テーマ:*可愛い雑貨たち* - ジャンル:ライフ

ルーツ
私のエネマのルーツをたどると小学生の頃に行き着きます。
仲の良いひとつ年下の可愛い女の子と彼女の家で遊んでおりました。
彼女がお尻に水を入れたいと言うのです。
どうやって入れるのか?と思っていたら、いちじく浣腸の空の容器と洗面器に水を汲んできました。
「これで水を入れて」と言うのです。
理科の実験などでスポイトの使い方は知っておりましたので事態は飲み込めました。
パンツを下ろしてお尻をこっちに向けた彼女の肛門に水浣腸をしてあげました。
「ひゃあ、もう我慢できない、うんち出そう。」
彼女はトイレに駆け込みました。
小学生の頃はうんちの匂いって嫌な匂いでは無かったようです。
思い出して、なんだか甘酸っぱい匂いがします。

彼女は便秘の常習者でしょっちゅう親に浣腸されていたようです。
そして親に隠れて、空の浣腸容器を取って置いて、自分で水浣腸を楽しんでいたようです。
浣腸なんてしたことない私は家に帰って、富山の薬売り箱を見て見ました。
そうしたら浣腸がありました。
こっそりと自分で浣腸してみました。
激しい腹痛が起き二度としませんでした。

彼女とは浣腸をしてあげる行為と肛門をいじりあう関係が続きました。
親にも誰にも言えない話です。
私の最初のパートナーといえるかもしれません。

テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体

このたびブロブなど新設してみました。
どうなることやら。
それどころじゃないでしょ!あなた

テーマ:ブログ始めてみました。 - ジャンル: